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写真24:観音足元から >>拡大

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写真17 (360度) >>拡大

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写真8:本堂 (360度) >>拡大

写真4:仁王門から阿弥陀堂への参道 >>拡大

写真23:平和観音像 >>拡大

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大悲山 塩船観音寺
          しおふねかんのんじ
東京都青梅市塩船(しおぶね)
グーグルアース座標=N35 48 17.75 E139 16 49.06
地図地図
撮影日:P1,32〜34=1990年代 P14,22,30,31=04/4/23 P5,20,21,29=07/5/5 P2-1,3,4,6〜8,10-1,11,18,23=10/4/19 P2-2,9,10-2,12,15〜17,19,24〜28,35〜39=5/6
写真1
概要
  • ツツジの名所
    • ツツジの開花時期のみ料金を徴収する。
  • 始まり
    • 大化年間(645-650)(飛鳥時代)、若狭の国(現・福井県)の尼僧、八百比丘尼(やおびくに)が、諸国遍歴の折り、ここに千手観音を安置したことによるという。
  • 「塩船」の由来
    • 天平年間(729-749)(奈良時代)に高僧、行基が諸国を巡る途中に立ち寄り、「周囲が小高い丘に囲まれて船の形に似ている」ところから、「仏があらゆる生き物を救おうとする大きな願いの船である”弘誓の船”」になぞらえて、この地を「塩船」と名付けたという。
  • 衰退と復興
    • 檀家を持たないため信徒の参詣や奉納が支えだったり、住職がいないことなどにより、江戸時代中期から衰退し始め、明治時代に政府の神仏分離令(廃仏毀釈)や修験道の廃止令により荒廃した。
    • 昭和40年代(1965〜)、寺役員や地域の人々により、境内にツツジを植え、復興させた。
  • 火渡り荒行
    • 5月3日に無病息災を祈願して行われる、山伏姿の行者や一般参拝者が火を渡る行事。
  • 塩船平和観音立像
    • 開創1350年の記念で2010(平成22)年につつじ山の最上部に建立された。
  • つつじ祭り(期間中のみ入園・駐車場有料)
    • 期間:4月中旬-5月上旬
    • 開園時間:8:00AM-5:00PM
    • 入園料:\300
    • 駐車場:\700
2011年*+|動画あり
塩船観音に関する記事塩船観音寺の記事
公式HP
塩船観音寺

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■詳細地図

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■広域地図

写真39:おみくじ

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写真29:鐘楼

写真20:ツツジ園最上部 (観音建立前)

写真21:富士山が見える

ビデオ映像あり動画

写真15

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ビデオ映像あり動画

写真10:護摩堂(左側) 4月→5月

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写真9

写真7:本堂(国重要文化財)

写真5

写真6:阿弥陀堂(国重要文化財)

■チケット

写真3:仁王門から阿弥陀堂を見る

写真18

写真19

■東京都青梅市塩船観音寺の情報、地図、概要

写真2:仁王門(国重要文化財) 4/19→5/5