写真5:入口→黒雲母片麻岩

写真33:年間5ミリのコケの成長年輪

写真31:ホッキョクギツネ

写真19:昭和基地3代目の個室

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写真3:行く途中で見かけた気になる建物

写真2:多摩モノレール・高松駅から望む

■埼玉県の名所、観光スポットなどの地図情報、概要

写真16:南極模型

写真15:無人観測飛行機 >>拡大

写真14:プランクトン採集ネット

南極・北極科学館
Polar science Museum
東京都立川市緑町(ちょう)
グーグルアース座標=N35 42 42.12 E139 24 33.94 (2010.09時点 建設前画像)
地図地図
撮影日:P3,6,9,14,28〜31,41=2010/9/2 P1,2,4,5,7,8,10〜13,15〜27,32〜40=11/2/1
写真1
概要
  • 国立極地研究所による南極北極の研究・観測の情報発信拠点としての施設。
    • 2010(平成22)年7月、国立極地研究所などが入っている建物の南側にオープンした。
    • 「オーロラ」「大気・氷」「昭和基地」「歴史」「岩石・隕石」「生物」についての展示がある。
  • 開館時間:10:00AM-5:00PM
  • 休館日:日・月曜、祝日、年末年始
  • 入館無料
ビデオ映像あり動画
公式HP
国立極地研究所
・・・南極・北極科学館

写真40:館内

写真39:ボールを回すと地球が回る

写真37:北極圏の模型

写真38:白瀬中尉の遺品や白瀬隊の資料

写真35:岩石内生藻類(がんせきないせいそうるい)

写真36:触ることができる南極の氷

写真22:雪上車

写真21:初期の防寒服→最近の防寒服

写真13:氷床深層ドリル >>拡大

写真12:高層気象ゾンデ >>拡大

写真6:南側から >>拡大

多摩モノレール運営基地

写真5

写真6

写真6

写真2

写真3

写真1

写真34:ナンキョクコメススキの花

写真32:エトピリカ(左)とツノメドリ(亜北極〜亜寒帯)

写真20:初期に使用された犬橇(いぬぞり)

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写真41:西端にある休憩室

写真30:南極海のライギョダマシ

写真29:南極のペンギン

写真27:南極海の生物

写真28:南極のアザラシ

写真26:顕微鏡で隕石を観察

写真25:触ることができる隕石

  • 南極では氷の中に隕石が残されるので見つかりやすいという。

写真24:隕石

写真23:船上重力計

写真18:歴代の南極観測船(砕氷船)模型

写真17:昭和基地の模型

写真11:初期のオーロラ観測ロケット

写真10:オーロラシアター

写真9:館内 (360度) >>拡大

写真7:展示室入口

写真4:北側から >>拡大

写真8:ミュージアムショップの南極図柄風呂敷