写真12:森林鉄道の機関車

写真6,10

写真11

木曽路美術館
小野の滝

写真14

写真1

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寝覚の床
ねざめのとこ
(国名勝)
(美しい日本の歴史的風土準100選)
寝覚の床美術公園
長野県上松町寝覚
撮影日:2007/08/27 P3のみ=06/1/13
写真1
概要
  • 寝覚の床
    • 花崗岩の方状節理と柱状節理を木曽川の流れが浸食して、四角い大きな岩石が積み木を重ねたように続いている。
    • 水力発電により川の水位が下がったために現れた景観。
  • 浦島太郎
    • 浦島太郎が玉手箱をあけたところ、という伝説がある。
    • 我にかえって目が覚めたように思えたことが、ここが「寝覚の床」と呼ばれる由来。
  • 臨川寺(りんせんじ)
    • そばにある臨川寺は、浦島太郎が玉手箱を開けて老人に変わってしまって立ち去った後に残されたという弁才天を祀っている。
      • 有料の見晴台がある。
  • 寝覚の床美術公園
    • 現代彫刻やモニュメントを置いた、「時」をテーマとした公園。
    • 見る人は、浦島太郎とともに「時の旅人」となって自由に心を遊ばせる。
寝覚の床美術公園に関する記事寝覚の床美術公園の記事

写真13:『時のしくみ』

写真15:捨てられているタバコやペットボトル

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写真14:「裏寝覚」 >>拡大

写真11:寝覚の床美術公園 >>拡大

写真10 (360度) >>拡大

写真9

写真8:岩の上にある浦島堂

写真7

写真6 (360度) >>拡大

写真5

写真4 >>拡大

写真3:木曽路美術館の横から冬の眺め >>拡大

写真2 >>拡大

■長野県上松町寝覚の床の情報、地図、概要