長野県諏訪市の記事
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未記入は信濃毎日新聞
2008.07.26
  • 稲川淳二が「怪談ナイト」
2008.05.27
  • 諏訪清陵高校に優秀賞
  • 「発光現象」研究者の大会で発表
  • 「良い刺激」喜びの声
2004.08.30
  • おらほの「小宮」御柱熱く 諏訪地方
  • 町内総出で曳航楽しむ
  • 諏訪地方各地で、地元神社の御柱祭小宮祭」が盛んになってきた。
    • 諏訪市豊田文出区の第六町内会は。担当する八剣神社の「三之御柱」(さんのおんばしら)を曳行。
    • 地元を流れる舟渡川で「川越し」も行った。
諏訪市 >>戻る
2011.05.26
  • 家庭にも給湯する上諏訪温泉、苦肉の値下げ
  • 諏訪市が源湯をまとめて管理し、市街地の一般家庭にも給湯する全国でも珍しい上諏訪温泉の契約者が、年々、減少している。
    • 温泉料金でまかなう温泉事業会計が厳しくなる中で、同市水道局は発想を転換。
    • 料金引き下げによる契約者減の食い止めを検討。
  • 諏訪地方の温泉の歴史は古く、鎌倉時代から利用されていたとされる。
    • 大正時代までは現在のJR上諏訪駅付近まで水田があり、至る所に温泉がわいていたという。
    • 1948(昭和23)年に登録された湧出(ゆうしゅつ)口は553口あり、そのひとつ七ツ釜源湯から市内に湯を引いたのが市営温泉の始まり。
    • その後、地域の合意を得ながら1988(昭和63)年までに源湯と配湯設備の維持管理を市に統合。
    • 現在、源湯数11、配湯センター・中継ポンプ室20カ所、給湯契約約2400件で、毎分約8千リットルを給湯。
    • そのうち、旅館、ホテルや共同浴場、学校、病院などを除いた一般家庭は約2200件。
    • 契約件数は1992(平成4)年が最多で2881件。
    • 2002(平成14)年ごろから、目に見えて契約者数が減り始め、毎年50件程度減に歯止めがかからない状態。
  • 給湯地域であるJR上諏訪駅周辺の旧市街地は人口減が続いている。
    • 旧村部や近隣自治体への転出とともに、高齢化も進み、空き家が目立つようになってきた。
    • 高齢者世帯では、温泉料金の負担が重くなり、契約を切る原因にもなっているよう。
    • 一般家庭への給湯料金は2カ月あたり2万2680円。
    • 温泉下水道料金7562円(2カ月)も必要で、合わせて月1万5千円強かかる。
    • 契約者減は温泉事業会計の収入減に直結するため、水道局は苦しいやりくりを強いられている。
    • 「値上げの結果、契約が減るのは悪循環。逆に、料金を下げる、大胆な発想の転換で減少に歯止めをかけたい」と、水道局長。
asahi.com
2007.03.27
  • 民間の意欲 生かせるか
  • 市街地 にぎわい復活へ築く 諏訪の未来
  • 市長選来月15日告示
  • 「昭和30年代(1955〜)の上諏訪は、諏訪地方の情報発信基地。
    • クリスマスの駅前は、まっすぐ歩けないぐらい人が多かった。」と上諏訪商店街振興組合の理事長。
    • 郊外への大型店出店などの影響で、同駅周辺の既存商店街の集客力は低下。
    • シャッターを閉めたままの店舗が目立ち、2004年(平成16)には駅前の「顔」だった老舗百貨店「諏訪丸光」(現、まるみつ百貨店)が会社更生法の適用を申請した。
  • 組合加入の40店舗が軒先のアーケードを撤去。
    • 昭和初期の建築が多い各店舗の外観を生かし、落ち着いた色調で全面を舗装するなど「レトロと癒しのまちづくり」を打ち出した、「ファサード(店舗前面)整備事業」。
    • 「行政と民間はまちづくりの上で車の両輪。協力して諏訪の『お街』と呼ばれた上諏訪を復活させたい」と理事長。
2007.03.24
  • 活用や資金 進まぬ議論
  • 旧東洋バルヴ工場跡地
  • 築く諏訪の未来
  • 市長選来月15日告示
  • 諏訪湖畔に広がる。
    • 諏訪市と諏訪市土地開発公社が取得。
    • 上諏訪温泉の旅館街にも近く、「市街地に残る最後の一等地」と市。
  • 閉鎖された2002年(平成14)から、旧工場を会場として、製造業の技術をアピールする「諏訪圏工業メッセ」を開催している。
    • 一等地をどう市民のために役立てるのか、本格活用に向けたプランは定まっていない。
2007.03.23
  • 拠点施設の耐震化 急務
  • 防災のまちづくり
  • 築く諏訪の未来
  • 市長選 来月15日告示
  • 近い将来の発生が予測されている東海地震。
    • 地盤が軟弱な諏訪湖周辺は、震源から遠くても震度6弱以上の激しい揺れが起き、大きな被害が出ることが想定されている。
  • 災害対応の重要拠点としての耐震性を満たしていないことが明らかになった1977年(昭和52)完成の諏訪消防署庁舎。
    • 1968年(昭和43)完成で、災害対策本部の設置場所となる市役所庁舎も、一部が基準を満たしていない。
観光 >>戻る
2012.02.15
  • スマホで観光案内 諏訪市が「まち歩きナビ」導入へ
  • 諏訪市は、スマートフォン(多機能携帯電話)やタブレット端末利用者に画面上で観光案内する新システム「まち歩きナビ」を導入する。
    • まち歩きナビは、スマホのライブカメラが街の景色を映し出し、方角ごとにタグと呼ばれる文字盤が浮かび出る仕組み。
    • 「高島城」「諏訪大社」「諏訪湖」など任意のタグに触れると、その歴史や行事予定、電話番号などさまざまな情報が表示される。
  • パンフレットや観光情報誌がなくてもスマホ片手に街歩きが楽しめるため、全国各地で導入が始まっており、県内では県観光協会と佐久市観光50万人が集う8月15日の諏訪湖祭湖上花火大会で試験運用し、秋の技能五輪までに本格稼働させたい考え。
中日新聞
芸者 >>戻る 公式HP→諏訪大手見
2008.04.03
  • 芸者衆の技 諏訪で継承
  • 「学園」開園
2007.08.04
  • 芸者育成 諏訪に「学校」今秋設立へ
  • 「三味線響く街 復活を」
  • 「諏訪大手見番芸妓学校」(けんばんげいぎ)
    • 諏訪市の上諏訪温泉には、最盛期の昭和3、40年代(1955〜)、約300人の芸者がいたが、今は3人だけ。
    • 運営するのは「諏訪市大手芸妓協同組合」が7月に改称した「諏訪大手見番協同組合」。
事件 >>戻る
2011.07.02
  • 長野日報、新聞小説で盗用 出版本を回収・絶版
  • 諏訪市の日刊紙・長野日報社は、4月に出版した大槻武治氏著の小説「保科正之人生道中記」を回収して絶版にすると発表。
    • 直木賞作家・中村彰彦氏の著書「名君の碑」(文春文庫)からの盗用と見られる部分が多数あることが中村氏側からの指摘で判明したため。
    • 2009(平成21)年9月から同紙に202回連載した同名の新聞小説もすべて取り消すとしている。
    • 同社出版部によると、大槻氏の著書は1700部印刷されたという。
    • 大槻氏は箕輪町の元教育長。
  • 公式HP→長野日報
asahi.com
くまぇり >>戻る
2007.04.09
  • 「くまぇり」懲役10年
  • 平田被告に長野地裁支部
  • 連続放火「短絡的」
  • 諏訪市の飲食店手伝い平田恵里香被告(21)
    • 昨年、諏訪市の木造物置に放火したのを皮切りに、母校の中学校の旧体育館を全焼させたほか、アパートの壁を焼損させるなど、諏訪地域にて約1ヶ月半で9件の放火をした。
  • 「火事を起こすのがたまらなく楽しくなり、犯行態様をエスカレートさせていった」「報道で自分が住んでいる諏訪地域が有名になるような感じがした」と愉快犯的な犯行を指摘。
    • 自分のホームページで、女性タレントの名前をまねて「くまぇり」と名乗り、自分が放火した現場の写真を掲載していた。
朝日新聞(東京多摩版)
2007.01.06
  • 「くまぇり」が自殺を図る
  • 長野・諏訪の連続放火犯
  • 長野県茅野市の茅野警察署の留置室内にあるトイレで、現住建造物等放火などの罪で起訴され、公判中の諏訪市の飲食店手伝い、平田恵里香被告(21)が、便座に座った状態でジャージーの上着を首に巻きつけ、ぐったりしているのを署員が発見。病院に運ばれたが、命に別条はないという。
  • タレント志望だった同被告はアイドルのそっくりさんを自称して「くまぇり」と名乗り、自分の写真を放火現場の写真とともにブログで公開していた。
産経新聞
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2010.07.30
  • 食感人気のソフトクリーム え、イナゴ入り?
  • B級グルメブームの中、諏訪湖畔の売店で、信州名物の「イナゴ」や「蚕のさなぎ」の甘露煮をトッピングしたソフトクリームが登場。
    • 売店従業員(39)が発案。
    • 見た目は「!?」だが、イナゴはサクサク、蚕はグミの食感。
    • 修学旅行生らが「ワーワー騒ぎながら食べてくれる」。
    • 値段は通常よりも50円高い350円。
    • 人気に味を占め、「蜂の子」や「ざざ虫」も検討しているが、こちらはいまや高級品。
    • 「コスト面がネックです」
asahi.com
2010.03.07
  • あの臭いで漁協立て直せ
  • 諏訪湖で鮒寿司復活
  • 琵琶湖特産品の「鮒(ふな)ずし」が今春、長野・諏訪湖にお目見えする。
    • 江戸時代には諏訪湖の地元・高島藩が将軍家に献上した歴史があるが、明治以降、途絶えていた。
    • 独特の発酵臭をもつ日本有数の珍味。
  • 鮒ずしを計画しているのは諏訪湖漁協。
    • 漁業者の生計を支えてきたワカサギやウナギ、貝類が最近、諏訪湖でさっぱり取れなくなった。
    • 漁協全体の漁獲量は減り、2007(平成19)年度は20トンと、ピーク時の1934(昭和9)年度(1186トン)と比べて98%減となっている。
    • 漁協によると、湖に酸素を運んでいた砂浜が減ったためだという。
    • 約850人の組合員のうち、漁業者として生計を立てているのは10人ほどしかいない。
    • しかし、夏になると湖を離れて近くの川や田んぼに遡上するため、ギンブナなどのフナは、まだたくさんいる。
  • 漁協の組合長は、鮒ずしが諏訪地方でも江戸時代に「鮨鮒(すしぶな)」として作られていたのを知った。
    • 「諏訪家臣小沢氏御賄覚書」によれば、1642(寛永19)年(江戸時代前期)に諏訪湖一帯で鮨鮒が作られ、地元・高島藩に納められていた。
    • 一部は将軍家に献上されていた。
    • 1812年(江戸時代後期)の「文化武鑑」によると、現在の滋賀県にある彦根・膳所の両藩などとともに、高島藩が将軍家に献上していた記録がある。
    • 「鮨鮒を復活させよう」。新たな地域特産品にし、漁協の立て直しにつなげようと白羽の矢が立った。
  • 2008(平成20)年、諏訪漁協の幹部が滋賀県内で鮒ずしを調達し、持ち帰って幹部10人で試食した。
    • 最初、口にいれた時は、独特のにおいと味に抵抗感があった。
    • それでも組合長が「みんなが『おいしい』という品物は一過性で終わる。長続きさせるには、みんなが最初は抵抗感を覚えるぐらいの個性があるものの方がいい」と組合員たちに語りかけた。
    • 昨年、漁協内に鮨鮒部会ができた。
    • 文献をあさり、製法を習得した。JR上諏訪駅に近い、諏訪市内の空き店舗が製造・販売所。
  • 諏訪地方は今年春、7年目ごとの「御柱祭」が開かれる。
    • 約21万人が参加する大祭に合わせて販売しようと、1千匹分を本漬けした。
    • 4月22日、諏訪湖の「守り神」とされる八剱(やつるぎ)神社に鮨鮒を奉納し注文販売を始める。
    • 商品名は「諏訪湖産・鮨鮒」と決まった。
    • 「今後は年間5千〜1万本分を生産し、定着させたい」と組合長。
  • 〈鮒ずし〉
    • 滋賀県の琵琶湖一帯に伝わる伝統食品で、1960(昭和35)年代約6割の家庭で漬けていたと言われる。
    • 琵琶湖の固有種・ニゴロブナが減少し、価格が高騰。
    • 住環境の変化や食生活の多様化も相まって、滋賀ですら家庭で漬けている人は減っている。
    • 県や一部の漁協は「このままだと湖国の食文化が絶えてしまう」と危機感を抱き、一般の人向けに製法を教える講座を開いている。
2008.08.01
  • 味噌蔵でオーボエの調べ
    • (おいしくするため)「神州一味噌」(宮坂醸造)
    • 公式HP→神州一味噌
朝日新聞(多摩版)
酒 >>戻る
2012.02.16
  • 日本酒でビジネスを 海外の飲食関係者が諏訪市の酒蔵を見学
  • 宮坂醸造で日本酒をビジネスに生かしたい外国人を対象にした酒蔵見学会が開かれた。
    • 米国出身の日本酒ジャーナリスト、ジョン・ゴントナーさん(49)=神奈川県鎌倉市=が主催する日本酒セミナーの一環で、米国などの飲食・流通関係者約20人が参加。
    • 利き酒も楽しみながら日本酒の魅力に触れた。
    • 日本酒に関する著書もあるゴントナーさんは、海外への「日本酒伝道師」としても活動している。
    • 同社の見学をセミナーの日程に組み込むのは昨年に続き2回目。
    • 今回は全体で5日間の日程で、本格的なビジネス展開を目指す「上級者」向け。
  • 同社の杜氏(とうじ)が蔵の中を案内しながら製造工程を説明すると、参加者は熱心にカメラに収めていた。
    • 米東部から参加した男性(42)はことし中にも地元で蔵元として起業する計画といい、日本酒の魅力を「いろいろな香りと味が口の中を通り抜けていく感じが素晴らしい」と表現。
    • ラスベガスのホテルの女性従業員(33)は「米国は日本食ブーム。日本酒の需要はまだまだ伸びる」と期待していた。
  • 日本市場の縮小を受け、「業界にとってゴントナーさんは貴重な『日本酒大使』。最大限に協力し、海外市場を開拓したい」と、輸出に力を入れる宮坂醸造の宮坂社長(55)
  • 公式HP→宮坂醸造
2009.03.12
  • 上諏訪で酒蔵めぐりの「呑みあるき」−松本からも臨時列車運行
松本経済新聞
商業・産業 >>戻る
2011.02.21
  • さよなら「まるみつ」 諏訪唯一のデパート閉店
  • 諏訪商圏で唯一のデパート「まるみつ」が20日、45年半の歴史に幕を下ろした。
    • 店内の一角には、ファッションショーやイベントなど半世紀に近い華やかな歴史を振り返る写真が張り出され、買い物客が自由にお別れメッセージを寄せ書きするボードが用意された。
asahi.com
2009.02.25
  • 下水汚泥が金(きん)に化けた
  • 秋から販売 計1700万円に
  • (諏訪湖流域下水道豊田終末処理場が、汚泥を焼却した際に出る粉塵から良質な金を抽出)
朝日新聞(多摩版)
2008.12.26
  • 諏訪の「DTF研究会」(デスクトップファクトリー)
  • フランス企業と技術交流へ
  • 精密加工で共通
2008.08.02
  • タカラトミー 直営実験店舗(トイキングダム)
  • 展示・イベント検証
上諏訪駅 >>戻る
2008.02.28
  • 旅に必須 ゆったり足湯 (ホームに足湯)
  • 鉄子の鉄学
朝日新聞(多摩版)
2007.04.29
  • 由布姫役の柴本幸さん((ゆき/柴俊夫・真野響子の一人娘))
  • 上諏訪駅の一日駅長
  • NHK大河ドラマ「風林火山」で、諏訪ゆかりの由布姫(ゆうひめ)
カリン並木 >>戻る
2008.07.16
  • マルメロ(カリン)大きくなーれ
  • 児童らが袋かけ作業
霧ヶ峰 >>戻る
2008.07.17
  • 花緑の霧ヶ峰 黄色の彩り
    • (ニッコウキスゲ)
2008.07.12
  • シカ対策 霧ヶ峰に電気柵
  • 植生保護へ 県が2カ所に
2008.05.25
  • 霧ヶ峰に響くホルンの音
  • シーズンの安全祈り開山祭
2007.09.22
  • シャトルバス解散
  • 霧ヶ峰
  • 「渋滞緩和効果薄く」
中日新聞
2007.08.04
  • 花シカに食べられたニッコウキスゲ
  • 駆除求める声も
  • 諏訪市と長和町境のゼブラ山から山彦谷北ノ耳にかけての尾根の南側の群生地は花の最盛期というのに遊歩道を歩いても一度に見渡せる花はわずか数株という状況。
    • 霧ヶ峰自然保護センターによると群生地で花を咲かせている株は見たところ、例年の1割以下。
  • ニホンジカに食べられたのは5年ほど前から目立っていたが、これほどまでに食べられてしまったのは今年が初めて。
    • 観光客が多く訪れる車山は、食べられた跡がわずかに見られる程度で、観光資源としての被害は大きくない。
    • 霧ヶ峰の周囲の森林には今、どこも多数のシカが生息している。
2007.07.21
  • 花2年ぶりにぎわう夏
  • 霧ヶ峰に広がる夏の風物詩、ニッコウキスゲが咲きそろった。
  • 昨年はこの時期、豪雨災害で霧ヶ峰を通り抜けるビーナスラインが通行止めになり、観光客が激減した。
2007.06.10
  • 採草が植生保全に効果 
  • 日が差し植物多様に 
  • 「ネットワーク」実験を報告
  • 霧ヶ峰高原の草原保全を考える「霧ヶ峰ネットワーク」。
    • 草原ワークショップを開き、霧ヶ峰の草原で草の刈り取りをした後の植生調査の中間報告をした。
    • ススキの割合が大幅に減少。
    • 明るい草地を好む15種類の植物の生育を確認した。
    • 公式HP→霧ヶ峰ネットワーク
2007.04.29
  • 霧の高原で「火入れ」 
  • 湿った草 30分で終了
  • 草原の森林化を防ぐための「火入れ」(野焼き)。
    • 2005年(平成17)に半世紀ぶりに実施し、今年で3年目。
    • 小雨でほとんど燃えなかった。
湖畔公園 >>戻る
2007.07.03
  • カラスが嫌がる?黄色いベンチ、ふん害対策で
中日新聞
サンリツ服部美術館 >>戻る
2008.06.25
  • 多色刷り鮮やか 浮世絵
  • 江戸の人々を引きつけた色彩
2008.06.10
  • 日本初公開も 浮世絵130点
2007.08.27
  • 名付けたときの心境は
  • 「不二山」本阿弥光悦
朝日新聞(多摩版)
2007.06.08
  • 鮮やか 平成源氏絵巻
  • 特別企画展「よみがえる源氏物語絵巻〜平成復元絵巻のすべて」
諏訪湖 >>戻る
2012.01.11
  • 諏訪湖の氷上を歩き、女性転落
  • 下諏訪町の無職女性(44)が湖岸通りの湖畔公園から初島方面に向かって氷が張った部分を歩いていて、約200メートル沖合で氷が割れて転落。
    • 観光客が目撃して近くの遊覧船乗り場に助けを求め、舟で女性を救助。
2009.05.02 朝日新聞(多摩版)
2007.11.18
  • バス 諏訪湖をスイスイ
  • 運行実験
2007.10.13
  • 諏訪湖に水陸両用バス
  • 運行実験
御神渡り >>戻る
2010.12.22
  • 諏訪湖の御神渡り
  • 今冬いつ起きる?
  • 地元団体がクイズ
2007.02.26
  • 諏訪湖 今冬は御神渡りなし
  • 奉告祭で「明けの海」
  • 全面結氷した諏訪湖で氷の筋がせり上がる「御神渡り」現象を判定、記録している八剣神社(やつるぎじんじゃ)は奉告祭を開いた。
    • 暖冬の今季はほとんど結氷せず、現象が見られない「明けの海」と記した注進状を神前にささげた。
    • 「明けの海」は戦後27回目。平成になってからは14回目と頻度が高い。
2006.01.14
  • 今年の作柄は「良好」
  • 諏訪湖御神渡り拝観式
2004.01.31
  • 「景気明るい」兆し
朝日新聞(多摩版)
祭り・イベント >>戻る
2007.09.02
  • 湖上に光の競演
  • 夜景諏訪湖で新作花火大会
2007.08.17
  • 「ごみ分別して」市民片付け作業
  • 諏訪湖花火から一夜
2007.08.16
  • 最多4万2000発の彩り
  • 夜景諏訪湖花火大会に49万人
2007.02.03
  • 夜景諏訪湖の浄化 願う光
  • ふれアイスin諏訪
  • 市内各所で、諏訪湖浄化を願って氷の燭台にキャンドルをともすイベント。
    • 燭台は例年、諏訪湖に張った氷を砕いて型に入れて作っているが、暖冬の今季は氷が張らないため、湖からポンプで水をくみ上げて凍らせた。
2006.08.16
  • 夜景豪雨復興、夜空に願い
  • 諏訪湖花火大会
  • 最多4万1000発 三尺玉も復活
  • 戦後の復興を祈って始まった大会。
    • 23年ぶりに「三尺玉」(直径90cm)の水上スターマインが復活。
    • 全国から訪れた見物客は過去最多の約48万人。
  • 7月の豪雨で、諏訪市では約2千戸が浸水、隣接する岡谷市では土石流で8人が亡くなった。
諏訪市原田泰治美術館 >>戻る
2008.07.20
  • 山田監督「寅さん」裏話
  • 原田泰治さんと対談
2008.04.26
  • 原田泰治さんの作品が原画
  • 切手シート 発売へ
原田泰治 >>戻る
2010.12.17
  • 原田泰治さんの贋作また流通 何者かが100万円で販売
  • のどかな田園や港町などの優しい画風で知られる画家、原田泰治さん(70)の絵の贋作(がんさく)が東京で約100万円で売られていたことが分かった。
    • 購入した東京都の男性が原田さんのアトリエに絵を持ち込み、贋作と分かった。
    • この作品は、原田さんが2001(平成13)年に沖縄県平良市(現宮古島市)の大神島の小さな港をアクリル絵の具で描いた「島の友だち」。
    • 買った男性は「私が原田さんの大ファンなのを知っている人を介して、5年ほど前に持ち込まれた。
    • 入手困難な原田さんの原画が手に入った喜びで舞い上がってしまった。ショックです」と話す。
    • 原田さんは同じ絵を2枚描くことはなく、基本的には原画は売らない。
  • 贋作騒ぎは、2006(平成18)年に東京の骨董品店からネットオークションに1枚出され、2008(平成20)年には松本市の美術商が県内の男性に1枚100万円で売った後で贋作と判明したことがある。
asahi.com
2010.12.04
  • 1冊まるごと画家・原田泰治 大作は見開き 別冊太陽
  • 古希を迎えた原田泰治さん(70)の画業を1冊にまとめた別冊太陽「原田泰治 野の道を歩く画家」(平凡社)が出版された。
    • 原田さんの生い立ちや、国内外を歩いて描いた風景画の代表作を収録し、親交のある人たちもエッセーを寄せている。
    • 「国内や世界各地の風景も描いてきたが、これからは合併前の信州全市町村を描いて回ります」と、原田さん。
2008.01.28
  • 100万円で買ったのに えっ美術館に同じ絵
  • 原田泰治さん作品に贋作
2006.08.25
  • 原田泰治さんにネットオークションに出品された贋作届けられる
朝日新聞(東京多摩版)
2006.07.23
  • 原田泰治さん「舟屋」
  • 贋作、ネットに出品
  • 「ヤフオク」
  • 「オークションに作品が出ている。本物ですか」と画商から原田さんに問い合わせがあり、分かった。
諏訪大社上社本宮 >>戻る
2012.01.22
  • 燃え上がり、だるま昇天 諏訪で供養祭
  • 諏訪市の神宮寺だるま組合と諏訪街商組合による恒例のだるま昇天供養祭が21日、神宮寺の諏訪大社上社本宮駐車場で行われた。
    • 今回で34回目。
    • 2組合が無償で浄焼しており、県外からも持ち込みがある。
    • 法華寺住職の読経が響く中、山積みされただるまに感謝の気持ちを込めて火が放たれ、約6000個が一気に燃え上がった。
  • 今年は、厄を払うとされる黒色だるまや祝い事に使われる白色だるまが増加。
    • 全体では低価格の小型だるまが増えているという。
中日新聞
2008.01.03
  • 蛙狩(かわずがり)の神事 五穀豊穣願う
2006.12.28
  • 石送り神事
  • 1月から12月までを筆書きした小石12個に一年の厄を託してはらう。
高島城 >>戻る
2007.05.28
  • 諏訪の市街地 厳か騎馬行列
  • 「第38回高島城祭」
    • 諏訪大社上社御柱祭で里曳き(さとびき)を先導する奉納騎馬行列が登場。
    • 厳かに進む30メートルの行列。
    • 御柱祭以外の年に高島城祭で披露
2007.05.04
  • 夜景高島城に光の彩り
  •  あんどん700個の「回廊」も
  • お諏訪祭り開幕
  • 天守閣を七色の光で順にライトアップ
    • JR上諏訪駅前から公園に続く約1キロの街路などにあんどん700個を並べる「光の回廊」を実施。
2007.04.26
  • 高島城天守閣の4月入場者数 昨年の2.4倍に
  • 「風林火山」効果 GWも期待
  • 風林火山」にヒロインとして登場する由布姫(ゆうひめ)は、戦国時代に諏訪を領有し、武田信玄に滅ぼされた諏訪頼重の娘で、信玄の側室となる。高島城は後に諏訪氏の居城となった。
  • 年間の入場者数は、大河ドラマ「武田信玄」が放送された1988年度(昭和63)に過去最高の約20万5300人を記録。
    • 近年は5万人で推移。
  • ドラマの放送をきっかけに入場者を増やそうと、天守閣の展示のリニューアルや堀に架かる橋の改修などを進めてきた。
    • 諏訪市観光課は、本年度の目標を1988年度と同程度の20万人と設定している。
2006.12.26
  • 高島城ですす払い
  • 大河ドラマ効果に期待
  • 一年の汚れを落とす恒例の「すす払い」。
    • 諏訪市観光課の職員6人が長さ3m余の竹ぼうきで外壁などのほこりやクモの巣を取り除いた。
    • 来年はNHKの大河ドラマ「風林火山」が放送されることから、観光客増加への期待を込めて作業を行った。
  • 「風林火山」に信玄の側室でヒロインとして登場する由布姫(ゆうひめ)は、戦国時代に諏訪を領有し、信玄に滅ぼされた諏訪頼重の娘。高島城は後に諏訪氏の居城となった。
  • 放送に合わせて天守閣内の資料室の展示替えを進めている。
    • NHKの大河ドラマ「武田信玄」が放映された1988年(昭和63)の天守閣の入館者数は20万人余で過去最高だった。
2006.12.03
  • 夜景諏訪湖で高島城ライトアップ
  • 数少ない「浮城」と伝わる高島城の天守閣が諏訪湖の初島に浮かび上がった。
    • ワカサギ釣りや御神渡りに並ぶ冬の観光の目玉にしようと、観光協会などが企画。
    • 間伐材で造った天守閣は5m四方、高さ8mで、周囲を電飾でした。
朝日新聞(東京多摩版)
2006.08.20
  • 夜景高島城、夕闇に浮かぶ
  • 市民有志がライトアップ
  • 初の「お諏訪祭り」で
  • 諏訪地方の自営業者ら約20人でつくる「諏訪未来政策研究チーム」を中心にした実行委員会の主催。
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2008.07.26
  • オオムラサキ 最多の181匹確認
2007.07.31
  • オオムラサキ 住民団体が124匹を確認
  • 昨年の被害から復活
  • 国蝶のオオムラサキの繁殖や保護に取り組む「諏訪国蝶オオムラサキの会」
    • 昨年は豪雨の影響で過去最少の12匹しか確認できなかった。