鉱物
アメシスト
(紫水晶)
amethyst
むらさきずいしょう
  • ピンク、紫色、青紫、赤紫などの色をした水晶。
  • アメジストともいう。
  • 含まれている酸化鉄の量が多いほど紫が濃くなる。
  • 色の均質な大形の結晶が少ないため、水晶の中で最も高価。
  • 2月の誕生石。
  • 名称の由来はギリシア語の「酔わない」という意味の言葉で、古代、アメシストに酔いを治す力があると信じられていたからだという。
  • 参考:エンカルタ2007/YAHOO!百科事典
■地球の宝石箱(長野県塩尻市)

2011/5/18
■日本列島の素顔:国立科学博物館日本館(東京都台東区)

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■なるさわ富士山博物館(山梨県鳴沢村)

2010/10/29
■印章資料館(山梨県市川三郷町)

2010/10/28
■中津川市鉱物博物館(岐阜県中津川市)

2008/5/11
■ミュージアム鉱研 地球の宝石箱(長野県塩尻市)

2006/5/19
2011.03.28

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