長野県下諏訪町の記事 (最終更新:2008.07.19)
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未記入は信濃毎日新聞
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2012.01.16
  • 下諏訪「あっちゃん漬け」漬物日本一
  • T−1グランプリ
  • 出品の松沢さん「夢のよう」
2011.07.19
  • 徘徊感知器「どこゆくの」 長野のメーカー開発
  • 認知症高齢者の徘徊対策として、下諏訪町の企業が県の協力を得て徘徊感知器を開発した。
    • 福祉施設や高齢者家庭に簡単に取り付けられ、手軽に操作できるのが特徴。
    • 開発したのは下諏訪町の光学機器メーカー「フィット」。
    • 各地域の商品作りを手がける県地域資源製品開発支援センターが、販売促進などで援助する。
  • 商品名は「どこゆくのおじいさん/おばあさん」。
    • 高齢者に電波を発信するお守り大の小型タグを身につけてもらい、施設や家から離れると警報器からチャイムが鳴る仕組。
2007.02.28
  • 拡大と定着へ模索続く
  • 町民主体に生ごみリサイクル
  • 「家庭生ごみ減容リサイクル事業」
    • 家庭の生ごみを分別収集、堆肥化する。
    • 参加世帯数の町内全世帯に占める割合はまだ8%ほど。
    • 「(有料の)可燃ごみ袋を使う量が減って節約になる」「カラスや猫がごみをあさらなくなった」との声も。
  • 「参加しない理由となる要素を探して解決する、地道な取り組みが大切」と公募町民の推進委員会会長。
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2010.11.02
  • 諏訪湖畔、一気に秋色 下諏訪のイチョウ並木が黄金色に
  • 下諏訪町高浜にある運動公園沿いのイチョウ並木が黄金色に輝き、登校の小学生たちも秋を楽しんでいる。 地図
    • イチョウ並木は町が30年前に運動公園を造成したときに植えた約100本。
    • 今では写真愛好家がアングルを狙う姿も見られ、新たな名所にもなりつつあるよう。
asahi.com
2007.05.01
  • 三角八丁」にぎやかに
  • 風林火山テーマに散策
  • 信玄のゆかり巡る
  • 三角八丁は、春宮大門付近と、諏訪大社下社春宮、秋宮を結んだ三角形地域のかつての呼び名。
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2007.10.22
  • 御柱祭の「モミ」守れ
  • 国有林で保護作業
  • シカ食害状況も調査
2007.10.16
  • 「御柱の森」シカ食害
  • 東俣国有林
  • モミの大木 表皮むかれ
2007.05.13
  • 木遣り高らか 御柱仮見立て
  • 諏訪大社下社
  • 町内の国有林で、2010年(平成22)の御柱祭の御用材を選ぶ仮見立てをした。
朝日新聞(東京多摩版)
2004.07.27
  • 御柱の存続も森の視点から警鐘
  • 「信州ツキノワグマ研究会」がNPO法人化して初の総会が松本市で開かれた。
    • クマのすめる森がなくなっていることと、御柱に使う巨木が地元で取れなくなっているのは同じ根の問題だ」。
  • 巨木は上社(諏訪市・茅野市)、下社(下諏訪町)それぞれの地元で伐採するモミが伝統だったが、上社側で前回、この伝統が途絶え、今回も立科町から調達した。
    • 「八ヶ岳山麓の森の天然林がなくなっているからだ」と警鐘を鳴らす。
  • 造林されたカラマツの間にわずかに残った天然林を頼りに、クマがかろうじて生き延びている。
    • 「成長が早く、人間に好都合なカラマツばかりの森は、すめる生物が限られてくる。千年先を見て森を育てないと、神様の怒りに触れるのではないか」と理事長。
  • HP→信州ツキノワグマ研究会
2004.04.10
  • 豪快木落とし、6万人沸く
  • 6年に1度開かれる諏訪大社御柱祭の最大の見せ場、下社の「木落し」があった。
    • 幹回り3メートル、長さ18メートルの巨木が、最大斜度35度、長さ85メートルの斜面を一気に滑り落ち、約6万人の観衆がどよめいた。
柿蔭山房(しいんさんぼう) >>戻る
2007.10.18
  • 赤彦ゆかりの柿 むきながら交流
  • 晩年暮らした「柿蔭山房」
諏訪湖 >>戻る
2010.11.12
  • えっ、諏訪湖から富士山くっきり…観光客らパチリ
  • 「えっ、諏訪湖から富士山が見えるんだ」――。
    • 諏訪湖の北岸の下諏訪町。
    • 意外な富士山ビューポイント。
    • 諏訪湖の南東方向は八ケ岳連峰と南アルプスの間の底部が、ちょうど富士山の方向に当たり、思わぬアングルに。
    • 観光客も盛んにシャッターを切り、写真愛好家の狙い目にもなっている。
asahi.com
諏訪湖オルゴール博物館 奏鳴館 >>戻る
2007.01.20
  • 友禅染オルゴール
  • 伊那の作家と開発
  • 注文生産開始
  • 「板染め」技術生かす
  • 板染めは木目を生かした落ち着いた色合い。
    • 板染めは長野県の伝統工芸品「信州手描友禅染」の作家と木工職人が10年ほど前に開発。
  • 着物を着る機会が減って友禅染の需要も落ちる中、「伝統的な技術をほかの分野に生かせないか」と表面に友禅染を施した木製家具や建具を売り出した。
    • しかし、家具や建具は高価なため、より需要が期待できる商品を長野県中小企業振興センターのマーケティングアドバイザーと相談。
    • 奏鳴館と共同でオルゴールを開発することになった。
  • オルゴールは曲と友禅染の柄とともにオーダーメードで5万円。
諏訪湖時の科学館 儀象堂 >>戻る
2008.07.19
  • 文字盤に友禅染の花
  • オリジナル懐中時計
2006.12.21
  • 10周年機にモデルチェンジ
  • 儀象堂オリジナル時計
  • 機械式で裏側からてんぷの動きが確認できる。
  • 店頭販売価格は2万8千円。
  • 体験コースで組み立てることもできる。
2006.12.15
  • 下諏訪「儀象堂」の土産品
  • 町が不明朗な在庫処理
  • 2000年(平成12)に下諏訪町が儀象堂の赤字補てんのため約2100万円を支出した際、町が引き取るとしていた土産品の在庫の一部が、勝手に販売されていたなど、不明朗な処理が行われていた。
  • 1997年(平成9)に下諏訪町が建設した当時は下諏訪温泉観光事業協同組合に運営を委託。
  • 今年、指定管理者導入により、運営が別会社に変わった。
2003.06.19
  • 時の科学館・儀象堂
  • 精密機器メーカーが集まる諏訪地域において、かつて知られて来た時計産業。
  • その伝統を伝える記念館。
  • 本館の庭に、高さ約12メートルの「水運儀象台」。
  • 中国の北宋の時代に建設された水駆動方式の大型天文観測時計装置。
  • 京都大学をはじめとする科学史家や工匠らが4年がかりで完全復元した。
  • 「この6年余の間に世界中の天文関係者が見学に来た」と館長。
朝日新聞(東京多摩版)
諏訪大社下社 春宮秋宮 >>戻る
2008.07.02
  • 宝投げ」にも歓声上げ
  • (節分祭の中の催しの一つで、豆まきが終わった後、だるまやミカンなどが投げられる)
2008.07.01
  • 下社御柱 8本決定
  • 諏訪大社「本見立て」
2008.05.12
  • 五穀豊穣祈り田植え神事
2008.02.04
  • 春宮と秋宮 来月から修復
  • 国の重要文化財7棟 屋根を中心に
ハーモ美術館 >>戻る
2008.05.24
  • 西洋版画 代表作100点
2007.04.26
  • 諏訪湖畔で心安らぐ名画を
  • 「芸術と素朴」をテーマにした美術館。
  • アンリ・ルソーなど美術教育を受けずに、純粋な視点から自由な感受性を表現した素朴派の絵画を常設する。
  • リニューアルオープンして、50歳で単身、奄美へ渡り、熱帯の植生を描いて独自の画境を切り開いた、「没後30年 田中一村(いっそん)展」開催。
アサヒタウンズ
万治の石仏 >>戻る
2008.06.06
  • 「万治の石仏」商標登録
  • 下諏訪商工会議所 会員が無償使用
2007.11.28
  • ポスターに「万治の石仏」
  • 下諏訪観光PR
  • 首都圏のJR800駅で来月