長野県下諏訪町の記事  
 最終更新:2020.04.04
 
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 未記入は信濃毎日新聞
 2019/8/26
  • スリッパ どこまで飛ばせる?
  • 「下諏訪ギネス」挑戦イベント
   
 2019/8/12
  • 自分らしさ大切に はるな愛さん講演
  • 下諏訪で半生を振り返る
   
 2019/7/6
  • 下諏訪・御田町商店街に学ぶ
  • 空き店舗ゼロ達成
  • 塩尻・楢川中生 地元活性化の参考に
   
 2019/3/5
  • 「チャンスボール」コート開設
  • カーリングとマレットゴルフ融合
  • 発祥の下諏訪町 月末まで開放
   
 2018/5/16
  • 「金継ぎ」(きんつぎ)新たな愛着
  • 壊れた陶磁器 修理
  • 下諏訪で展示・販売
   
 2018/4/10
  • 高木奈那選手ら 1万6千人祝福
     
 2018/3/23
  • 駅前から1キロ オープンカー
  • 来月8日 高木奈那選手らサンキョー勢
   
 2018/3/9
  • 下諏訪で来月8日に 高木奈那選手らパレード
     
 2018/3/3 
  • 「二つの金 支えに感謝」
  • 高木奈那選手 下諏訪で報告
   
  • 金2個の奈那選手 ニコニコ報告
     
2012.01.16
  • 下諏訪「あっちゃん漬け」漬物日本一
  • T−1グランプリ
  • 出品の松沢さん「夢のよう」
 
2007.02.28
  • 拡大と定着へ模索続く
  • 町民主体に生ごみリサイクル
  • 「家庭生ごみ減容リサイクル事業」
    • 家庭の生ごみを分別収集、堆肥化する。
    • 参加世帯数の町内全世帯に占める割合はまだ8%ほど。
    • 「(有料の)可燃ごみ袋を使う量が減って節約になる」「カラスや猫がごみをあさらなくなった」との声も。
  • 「参加しない理由となる要素を探して解決する、地道な取り組みが大切」と公募町民の推進委員会会長。
 
         
観光 >>戻る
 2020/1/23
  • 毎月26日は 下諏訪町 「ふろの日」
  • 諏訪大社下社秋宮近くで催し
  • 温泉旅館組合など入浴施設利用促す
   
 2019/5/30
  • 「下諏訪ならでは」を持ち帰って
  • 温泉旅館組合など 温泉入れる小瓶を発売
   
 2019/2/6
  • 諏訪地方の「かわいい」並んでます
  • クラフト作家らの雑貨 土産に
  • 下諏訪のゲストハウスで販売
   
 2019/1/29
  • 下諏訪PR動画 ただ今製作中
  • 幕末からの歴史を紹介
   
 2018/4/22
  • 下諏訪「ぶらり」散策楽しむ催し
  • 打ち掛け試着 和太鼓演奏も
   
 2018/4/21
  • 旧中山道沿い ごろり黒曜石 下諏訪できょう披露
     
         
◆企業 
         
日本電産サンキョー >>戻る 公式サイト:日本電産サンキョーオルゴール株式会社
 2019/12/28
  • 早期退職 40人近くか
  • 管理職以上
  • 経営環境厳しく
   
 2019/8/21
  • オルゴール需要掘り起こし
  • 客層ごとに工夫凝らした商品投入
   
 2019/7/25
  • モーター需要は戻る
  • 中国市場の開拓に力
  • 有井社長
   
 2019/3/19
  • 羽生選手監修 日本電産サンキョーのオルゴール
  • 台湾のファンに 現地販売
   
 2018/11/20
  • 羽生選手監修のオルゴール 販売拡充
  • 10都道府県の計11店で
   
 2018/11/8
  • 「音色のような魅力」 黒木瞳さんに贈る
  • ベストオルゴール賞
  • 創業時(三協精機製作所)から生産 日本電産サンキョー創設
   
 2018/10/12
  • 羽生選手の舞 感じる音色
  • オルゴール発売
  • 本人監修 予約分は完売
   
 2017/1/13
  • グローバルに働いている実感
  • 部品モジュール事業本部の経理担当
  • オルゴールから多角化 スケート部は五輪選手多数
   
 2017/1/12
  • オルゴールにも「君の名は。」
  • 主題歌4曲 1曲ずつ収める
   
 2016/11/26
  • オルゴールに力
  • 効率化 中国製品に対抗
  • 平沢社長
   
         
ひかり味噌 >>戻る 公式サイト:ひかり味噌株式会社
 2019/5/23
  • スープ春雨3品目 中国で発売
  • 現地メーカーと提携
   
 2019/4/9
  • デザイン洗練 みそ汁サーバー
  • ひかり味噌が新機種 ホテルなどに提案
   
         
御湖鶴(みこつる) >>戻る 公式サイト:御湖鶴
 2019/7/9
  • 「御湖鶴」の酒蔵 再出発
  • 事業引き継いだ福島の企業 下諏訪に新工場
  • 見学コース・直売所設置
  • 生産拡大 県産果物リキュールも
   
 2018/12/1
  • 「御湖鶴」新酒 発売
  • 2年ぶりブランド復活
   
 2018/10/19
  • 「御湖鶴」22日醸造再開
  • 事業継承の企業
  • 純米酒6種 12月発売
   
 2018/2/27
  • 御湖鶴「愛される酒に」
  • 福島会社 引き継ぎ発表
  • 純米酒に特化の方針
  • 昨年経営破綻した「菱友(ひしとも)酒造」→運送会社「磐栄運送」
 
         
その他 >>戻る
 2019/11/2
  • W杯彩る下諏訪の生糸
  • ラグビー1〜3位メダルのリボンに
 
 2019/7/31
  • イングスシナノ 医療分野参入
  • 両手サイズの歯科器具殺菌装置開発
  • 経営基盤の強化図る
 公式サイト:株式会社イングスシナノ  
 2019/4/20
  • 魚眼レンズ解像度 すぐ測定
  • フィットとオクタテック 検査装置開発
  • 自動運転車など需要見込み
   
 2011.07.19
  • 徘徊感知器「どこゆくの」 長野のメーカー開発
 
  • 認知症高齢者の徘徊対策として、下諏訪町の企業が県の協力を得て徘徊感知器を開発した。
    • 福祉施設や高齢者家庭に簡単に取り付けられ、手軽に操作できるのが特徴。
    • 開発したのは下諏訪町の光学機器メーカー「フィット」。
    • 各地域の商品作りを手がける県地域資源製品開発支援センターが、販売促進などで援助する。
  • 商品名は「どこゆくのおじいさん/おばあさん」。
    • 高齢者に電波を発信するお守り大の小型タグを身につけてもらい、施設や家から離れると警報器からチャイムが鳴る仕組。
 
         
場所 >>戻る  
 2019/11/12
  • 描いて凝縮 下諏訪名所
  • 地元中学生が紹介看板
  • 東山田
 
 2018/9/19
  • やまびこ国体記念のリンゴ 秋色に
 
  • 東赤砂のリンゴ畑
 
2007.05.01
  • 三角八丁」にぎやかに
  • 風林火山テーマに散策
  • 信玄のゆかり巡る
  • 三角八丁は、春宮大門付近と、諏訪大社下社春宮、秋宮を結んだ三角形地域のかつての呼び名。
 
         
今井邦子文学館 >>戻る
 2020/1/8
  • 下諏訪 芸者がいた頃の風景
  • 地元協議会が写真展示
  • 戦前から戦後にかけて
 
 2019/6/8
  • 歌人今井邦子 短歌に詠んで
  • 下諏訪育ち 島木赤彦に師事
  • 町教委「人となり知る機会に」作品募集
  • 「ワンス・アポン・ア・タイム・・・」英語で紙芝居 岡谷東高
   
         
おんばしら館よいさ >>戻る
 2019/2/5
  • 売店 2年近く閉じたまま
  • 運営業者決まらず 規模などネック
   
         
御柱祭 >>戻る  
2007.10.22
  • 御柱祭の「モミ」守れ
  • 国有林で保護作業
  • シカ食害状況も調査
 
2007.10.16
  • 「御柱の森」シカ食害
  • 東俣国有林
  • モミの大木 表皮むかれ
 
2007.05.13
  • 木遣り高らか 御柱仮見立て
  • 諏訪大社下社
  • 町内の国有林で、2010年(平成22)の御柱祭の御用材を選ぶ仮見立てをした。
 朝日新聞(東京多摩版)
2004.07.27
  • 御柱の存続も森の視点から警鐘
  • 「信州ツキノワグマ研究会」がNPO法人化して初の総会が松本市で開かれた。
    • クマのすめる森がなくなっていることと、御柱に使う巨木が地元で取れなくなっているのは同じ根の問題だ」。
  • 巨木は上社(諏訪市・茅野市)、下社(下諏訪町)それぞれの地元で伐採するモミが伝統だったが、上社側で前回、この伝統が途絶え、今回も立科町から調達した。
    • 「八ヶ岳山麓の森の天然林がなくなっているからだ」と警鐘を鳴らす。
  • 造林されたカラマツの間にわずかに残った天然林を頼りに、クマがかろうじて生き延びている。
    • 「成長が早く、人間に好都合なカラマツばかりの森は、すめる生物が限られてくる。千年先を見て森を育てないと、神様の怒りに触れるのではないか」と理事長。
  • HP→信州ツキノワグマ研究会 (facebook)
2004.04.10
  • 豪快木落とし、6万人沸く
  • 6年に1度開かれる諏訪大社御柱祭の最大の見せ場、下社の「木落し」があった。
    • 幹回り3メートル、長さ18メートルの巨木が、最大斜度35度、長さ85メートルの斜面を一気に滑り落ち、約6万人の観衆がどよめいた。
         
柿蔭山房(しいんさんぼう) >>戻る  
 2018/7/27
  • 「柿蔭山房」クルミ倒れる
  • 歌人・島木赤彦の住居敷地の下諏訪町文化財
  • 樹齢100年超 短歌の題材にも
   
 2018/4/22
  • 柿にこだわり 島木赤彦の旧居
     
2007.10.18
  • 赤彦ゆかりの柿 むきながら交流
  • 晩年暮らした「柿蔭山房」
 
         
下諏訪駅 >>戻る
         
 2020/4/1
  • 下諏訪駅舎が改装 宿場町の面影表現
 
  • 街並みや御柱祭をイメージした外観
  • 駅舎前に御柱に見立てた県産木の柱
  • デジタル表示の時刻表
  • 内の旧商家「伏見屋邸」の土間を連想させる待合室にいろり風のベンチ
  • 併設の観光案内所に列車が見える小窓
 
 2019/12/11
  • 下諏訪駅舎 宿場の風情に
  • 来春完成へ 改装イメージ発表
   
 2019/9/21
  • (特急)あずさ停車減 「影響」48%
  • 下諏訪の事業所アンケート
  • 東京方面行き来「不便」
   
 2019/4/25
  • 下諏訪のお薦め 黒板でシェア
  • 下諏訪駅の観光施設「町街かど博物館」入り口
   
         
しもすわ今昔館おいでや(旧諏訪湖時の科学館 儀象堂) >>戻る  
 2019/5/22
  • クオーツ式 あせぬ魅力
  • 諏訪の腕時計デザイナー岡谷さん新作
  • 商品化50年「良さ感じて」
   
 2019/4/20
  • 天文時計塔 見学
  • 科学者・蘇頌の中国の研究者
   
 2018/4/15
  • 下諏訪の魅力 触れて
  • 新施設「今昔館おいでや」オープン
  • 歴史も観光情報も
   
2008.07.19
  • 文字盤に友禅染の花
  • オリジナル懐中時計
 
2006.12.21
  • 10周年機にモデルチェンジ
  • 儀象堂オリジナル時計
  • 機械式で裏側からてんぷの動きが確認できる。
  • 店頭販売価格は2万8千円。
  • 体験コースで組み立てることもできる。
 
2006.12.15
  • 下諏訪「儀象堂」の土産品
  • 町が不明朗な在庫処理
  • 2000年(平成12)に下諏訪町が儀象堂の赤字補てんのため約2100万円を支出した際、町が引き取るとしていた土産品の在庫の一部が、勝手に販売されていたなど、不明朗な処理が行われていた。
  • 1997年(平成9)に下諏訪町が建設した当時は下諏訪温泉観光事業協同組合に運営を委託。
  • 今年、指定管理者導入により、運営が別会社に変わった。
2003.06.19
  • 時の科学館・儀象堂
  • 精密機器メーカーが集まる諏訪地域において、かつて知られて来た時計産業。
  • その伝統を伝える記念館。
  • 本館の庭に、高さ約12メートルの「水運儀象台」。
  • 中国の北宋の時代に建設された水駆動方式の大型天文観測時計装置。
  • 京都大学をはじめとする科学史家や工匠らが4年がかりで完全復元した。
  • 「この6年余の間に世界中の天文関係者が見学に来た」と館長。
 朝日新聞(東京多摩版)
         
夜景しもすわサマーイルミネーション >>戻る
 2018/6/29
  • イルミネーション作品公募
   
         
下諏訪ローイングパーク >>戻る
         
 2020/4/4
  • 下諏訪ローイングパーク AQUA未来 完成
  • 水上スポーツの拠点 新艇庫竣工
   
         
         
宿場街道資料館 >>戻る
 2019/5/25
  • 資料館の庭園 改修
  • 下諏訪町「歴史のこみち」PR
   
 2018/4/27
  • 「処刑地」企画展
  • 幕末の赤報隊隊長 相楽総三(さがら そうぞう)
   
         
水月公園 >>戻る
 2018/12/3
  • 桜1000本咲く 水月公園に
  • 下諏訪町のプロジェクト 植樹初回に100人
  • 「早く大きくなって」願い
   
 2018/4/10
  • 水月公園の花見茶屋 俺たちが担う
  • 下諏訪 会社員ら引き継ぐ
  • 50年余経営 引退男性「独自色 出して」
   
         
諏訪湖 >>戻る
 2019/10/31
  • 諏訪湖畔 秋の装い
  • 紅葉並木の紅葉進む
   
 2019/8/27
  • 諏訪湖の魅力 もっと
  • 藻刈り船使い水草除去開始
  • 下諏訪町漕艇場
  • クロモ繁茂深刻化で県
   
 2019/6/28
  • 諏訪湖周 導くライト
  • インターバル速歩 緑「速く」黄色「ゆっくり」
  • 下諏訪町 普及へ整備
   
 2018/10/25
  • 諏訪湖畔 秋の装い
  • 紅葉桜やモミジ紅葉
   
 2010.11.12
  • 富士山が見えた!えっ、諏訪湖から富士山くっきり…観光客らパチリ
 
  • 「えっ、諏訪湖から富士山が見えるんだ」――
    • 。諏訪湖の北岸の下諏訪町
    • 意外な富士山ビューポイント
    • 諏訪湖の南東方向は八ケ岳連峰と南アルプスの間の底部が、ちょうど富士山の方向に当たり、思わぬアングルに
    • 観光客も盛んにシャッターを切り、写真愛好家の狙い目にもなっている>
 
 2010/11/2
  • 紅葉諏訪湖畔、一気に秋色 下諏訪のイチョウ並木が黄金色に
 
  • 下諏訪町高浜にある運動公園沿いのイチョウ並木が黄金色に輝き、登校の小学生たちも秋を楽しんでいる。 地図
    • イチョウ並木は町が30年前に運動公園を造成したときに植えた約100本。
    • 今では写真愛好家がアングルを狙う姿も見られ、新たな名所にもなりつつあるよう。
 asahi.com 
         
諏訪湖博物館・赤彦記念館 >>戻る
 2018/5/25
  • 戦後活躍の「大四つ手網」展示
     
         
諏訪湖レガッタ >>戻る
 2019/9/7
  • 仲間と力合わせて
  • 下諏訪レガッタ 早朝から練習熱気
  • 89チーム出場予定
   
 2019/5/19
  • 強風の湖上 懸命に
  • 諏訪湖レガッタ開幕
  • 一部種目中止
   
 2019/5/17
  • 息合わせて描く諏訪湖面の輝き
  • 迫る「レガッタ」 地元4高校練習大詰め
   
         
諏訪大社下社 春宮秋宮 >>戻る  
 2020/2/4
  • 迫力の赤鬼青鬼 豆にはかなわず
  • 節分祭の中の催しの一つで、豆まきが終わった後、だるまやミカンなどが投げられる
 
 2019/8/2
  • 重さ5トン 柴舟力強く
  • 諏訪大社下社「お舟祭り」
   
2008.07.02
  • 宝投げ」にも歓声上げ
  • (節分祭の中の催しの一つで、豆まきが終わった後、だるまやミカンなどが投げられる)
 
2008.07.01
  • 下社御柱 8本決定
  • 諏訪大社「本見立て」
 
2008.05.12
  • 五穀豊穣祈り田植え神事
 
2008.02.04
  • 春宮と秋宮 来月から修復
  • 国の重要文化財7棟 屋根を中心に
 
         
諏訪大社下社秋宮 >>戻る
 2019/3/12
  • 「下諏訪は宿場町」PR
  • 老舗旅館など紹介 地図設置
   
         
日本電産サンキョーオルゴール記念館すわのね (旧諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館) >>戻る
 2020/4/3
  • 西洋のからくり人形 楽しんで
 
  • 「永守コレクションオートマタ展2020」
 
 2019/2/20
  • つるしびなも 楽しんで
 
 2019/1/30
  • 「合格の木」紹介看板
 
  • 記念館前
 
 2007.01.20
  • 友禅染オルゴール
  • 伊那の作家と開発
  • 注文生産開始
  • 「板染め」技術生かす
  • 板染めは木目を生かした落ち着いた色合い。
    • 板染めは長野県の伝統工芸品「信州手描友禅染」の作家と木工職人が10年ほど前に開発。
  • 着物を着る機会が減って友禅染の需要も落ちる中、「伝統的な技術をほかの分野に生かせないか」と表面に友禅染を施した木製家具や建具を売り出した。
    • しかし、家具や建具は高価なため、より需要が期待できる商品を長野県中小企業振興センターのマーケティングアドバイザーと相談。
    • 奏鳴館と共同でオルゴールを開発することになった。
  • オルゴールは曲と友禅染の柄とともにオーダーメードで5万円。
 
         
ハーモ美術館 >>戻る  
 2019/10/26
  • 「子どもたちが 刺激受けてくれたら」
  • 個展 藤井フミヤさん
   
 2019/8/23
  • 素朴画家の豊かな詩情漂う
  • アンリ・ルソー「花」
   
 2018/4/15
  • 「待庵」(たいあん)で味わう茶の世界
  • 原寸大複製
  • 千利休の国宝の茶室
 
2008.05.24
  • 西洋版画 代表作100点
 
2007.04.26
  • 諏訪湖畔で心安らぐ名画を
  • 「芸術と素朴」をテーマにした美術館。
  • アンリ・ルソーなど美術教育を受けずに、純粋な視点から自由な感受性を表現した素朴派の絵画を常設する。
  • リニューアルオープンして、50歳で単身、奄美へ渡り、熱帯の植生を描いて独自の画境を切り開いた、「没後30年 田中一村(いっそん)展」開催。
 アサヒタウンズ
         
万治の石仏 >>戻る  
 2020/1/24
  • 万治の石仏 クッキーに
  • 奄美群島産の黒糖使用
  • 下諏訪の洋菓子店発売
  • フレール洋菓子店
 
2008.06.06
  • 「万治の石仏」商標登録
  • 下諏訪商工会議所 会員が無償使用
 
2007.11.28
  • ポスターに「万治の石仏」
  • 下諏訪観光PR
  • 首都圏のJR800駅で来月
 
八島ヶ原湿原 >>戻る
 2019/9/28
  • 花深まる秋色
     
 2019/8/12
  • 山の日「涼」求めて
     
 2018/12/28
  • 木道老朽化 けが人も
  • 年70万人が訪れる八島ヶ原湿原の下諏訪側
  • 財源不足 改修追いつかず
   
 2018/10/4
  • 花「草紅葉」爽やかに
     
 2018/6/15
  • ワタスゲふわふさ
     
 2018/4/13
  • 鳴き声訪ねて湿原へ
  • シュレーゲルアオガエル
  • 「残したい日本の音風景100選」