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農場博物館

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東京大学大学院農学生命科学研究科附属
生態調和農学機構

(旧東大農場)
東京都西東京市緑町(ちょう)1丁目
グーグルアース座標=N35 44 7.13 E139 32 24.47
地図地図
撮影日:2009/10/9
写真1:正門
概要
  • 旧東大農場:東京大学の研究農場。
    • 1935(昭和10)年開場。
    • 演習林を含む約31ヘクタールの広さ。
    • 一部市民に開放されている。
    • 2003(平成15)年、千葉に移転する方針を示したとき、市民から反対運動が起きた。
    • 農場博物館が公開されている。
    • 稲に禁止農薬使用
      • 1997(平成9)年〜1999(平成11)年に、稲の生育において使用禁止になっている水銀系農薬を使い、収穫した米を市民に販売していたことが2008(平成20)年にわかった。
      • ずさんな管理状態だった農薬を大学職員が使ってしまった。
      • 大学側は、残留水銀は国の基準以下だったことを市民に説明し陳謝した。
  • 2010(平成22)年、「東大農場」から「東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構」に改組された。
    • 設置目的(HPより)
      • 持続的な生態系サービスと調和する農林業と社会のありかたを探求し、今後の持続的社会への移行に際して、農林業と農山村の果たす役割を明らかにしていく。

  • 西東京いこいの森公園
    • 農場の北側の東京大学原子核研究所の跡地を西東京市が買い取り、100億円を投じて整備したもの。
農場博物館
公式HP
東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構

写真5:演習林

動画

ビデオ映像あり

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■東京都西東京市東大・生態調和農学機構の情報、地図、概要